2004年10月07日 |
ライフ |
なんちゅうか、、、ほんちゅうか。
まあ、ヘンな一日だこと。
昨日は、イマイチ、イマニ、イマサンぐらいの、気持ちもどんより、体もダルダルだったのだけどね。
今日は、いい日になるぞ!するぞ! って朝起きたら、、、、
男の態度が変わっていた???
ではないけど、口が開きにくいのよ。えええ???!!!
おかしいのよ。たしかに。
右のほほを触ると、、、腫れている。
今さら、 右頬おたふく風邪?
おもむろに、鏡を見ると、、、、おたふくテイ子。
顔の右だけ。
どうしたん??
ピーターに見せると、
「ヒドイ デス!! オイシャサン イッテクダサイ!!!!」
こら、どうしたものか。どこの医者?? 外科?内科?
「ナンカ カマレタ アト アリマス、、、、」
それから、アイスノンで冷やして、 今朝予約の二胡の教室キャンセルして、
どうしよ、どうしょ。
そしたら、、、、アマが、、、、アマちゃんのお目目が、ハレハレ。
真っ赤っか。
どうするべえ。
と、、、、、あら??
私の頬が、へこんできました。
どうやら、虫にさされたみたい。
でも、どんな虫? ムカデ?? アホな。ベッドに??
巨大モスキート???
ちゅうわけで、アマちゃんのお医者さまへ、、、、、。
自分より犬??
お薬いただいいて、さあ、支払いと思ったら、、、、
ズボンにつっこんでいた1万円札、、、、、
ない。ない。ない。
「すみませ〜〜ん、お金、落としたみたいですぅ」
「じゃ、いつでもいいですから、、、いつでも」
ショック、ショック。。。。。。。トホホ。
トボトボと、来た道を、アマちゃんと帰っていったのでした。
「私の1万円ドコ??!!!!
んなもん、拾っているよな。誰かが、、、
(私だって拾うもん) サイアク!!!!。
アアアアア〜〜〜〜」
さて、さて、、、、1万円探しながら(ほとんど、不可能よね)
家に近づいてきました。
あれ〜〜〜〜〜〜〜〜
なんか、なんか、なんか、、、落ちてる。
そうなんです。
私の1万円が、落ちていたのです。
なんと、なんと、まあ、、、、道ばたに、落ちていたんです。
人通りも、車も通る道だよん。
きゃああああ、、、、と、思って拾おうとしたら、
黒い車が急に止まり、、オッサンが、降りてきたんです。
なによ。これ、私のんよ。いちまんえん。
え、、、私に近づいてくるう。。。。。。。。
この後は、、、、、今から出かけるので、すみません。
つづく。





