そうだ。こんなことを、言っていたなあ。
信じるも信じないも。まあ、どうなんでしょうねえ。
遊び半分、興味半分。
笑わないでね〜〜。
アホみたいでしょ〜〜。
以下、リポート
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アフリカの北のほう、海、港、人は一杯いるかな。
私は、立っている。
ちょっと先のとがったような靴、頭からスカーフを被っている。
顔も出している、裾は長い、女性、エキゾチックな、
今の私の色と一緒か、ちょっと濃いみたい。
顔ははっきりしてて綺麗な人。
一目を避けているが、回りの人とは明らかに違うような
高価なアクセサリーをたくさんしている。
地中海に生まれた人。
名前はサシャ。誰か待っている。
心配している、船に乗っている人を待っている。
船は港に着いている、恋人かな。
無事に着いてくれるかどうか、でも大丈夫、来たみたい。。。
何か家に帰るみたい、私の家かな。。。
★恋人は多分、今の夫だと思う。
すごく若いね二人とも。20歳ちょっと過ぎかな。
恋人は海で何か、金じゃないけど、儲けようとしているね。
それを私は待っているのかな。。。
サシャは家を飛び出したか、一人で住んでいるみたい。
父親と母親と、すごくその村でお金持ち。
権力もあるし、兄弟はいないみたい。
お父さんとお母さんはサシャを凄く愛しているね。
凄く嬉しい。サシャはお父さんを大好きね。
お父さんは何か怖い存在だけれど、凄く愛してくれているっていうか。
体格の良い人で髭が生えてて。
ああ、凄い幸せ。
長いドレス、ずいぶん昔にいるみたい。。。
紀元前かもわからない、何か奴隷が一杯いる。。。
恋人と暮らしている。
恋人は凄く素敵な優しい、楽しい、夢がある、賢い人。
サシャの両親は、国が違うので、彼のことをあまりよく思ってないけど、
でも、もう仕方がないと思っている。
彼は彼で、サシャのためにも何かしなければいけないと思っている。
それは私の父親の手前もあるし、彼には何か夢があるみたい。
何か建ててるね。
何か創ろうとしている、街を作るため、彼しか出来ないこと。
建物を作るには、凄く計算がいるから。
何か、凄いお城じゃなくて街を造っている。
彼の名前は、ヘラケラみたいな名前。
サシャは彼の夢を凄い楽しみに感じている。。。
何か演説をしている。
私の父親が死んだのかもしれない。
その代わりを私がしなくては
いけなくて、その村か国を治めようとしている。
人が一杯いて、それを見下ろしながら、
石で出来た何か、お城ではないけれど、
何か凄く皆を説得させようとしているし、
説得させるのが好き。皆の前で、演説するのが好き。
みんなを元気にさせようとしている。
サシャには力がある。
彼はいるけど、彼は一つの夢を成し遂げている。
彼が成し遂げたとき、自分の夢をひとつ叶えたから、
今度は、自分は自分の生まれたところをちゃんと治めなくてはいけないと言っている。
彼には彼の、私には私の、彼とは生まれた国が違うから、別々に離れている。
彼は町を新しく作ったみたい。。。
周りの人から、ああ凄く期待されている、
期待を裏切らないようにと思っているけど、
結構、期待されることが当然だと思っているし、
周りもそれが当然だと思っている。
そんなに争いごとは好きじゃないから。。。
平和な国を作りたい。
サシャはいない、もう時代はないの、新しい時代、続きを感じる必要はない。。。
フランス革命の前、南フランスだわ、葡萄が一杯あるから。
女の子、遊んでいるね。
葡萄畑で友達と会ったり、一人でも遊んでいるし、お転婆で凄く楽しい人。
名前はCで始まる、ちょっと変わった名前でキャロライナのフランス語読みで、
Cから始まってセルかキャルかな。セシル??
家族は普通、凄く普通、この家から出たい、面白くない、
街に出たい、パリかな。。。
その時、凄く運動が始まってて、労働者のために何か書いている。
大きくなって、やはり今の農民が大変だということで何か訴えようとしている。
でも、すごく楽しそう、悲壮感はない。
勉強はしなかったけど。勢いがあって家を出てしまったのかな。
出た先に知り合った仲間は割りと、農民じゃないね。ちょっとブルジョワみたい。
家は普通の小さなお家。。。仲間は、やっぱり賢そうな人が多いね。
好きな人がいるみたい。
みんなと楽しい、飲んだり、食べたり、話したり。
結局、彼女は華やかな社会に行きたかったんだと思う。闘うよりも。
彼女は、魅力的だからモテル、すぐ人気者になる、
明るいから。。。
★その仲間は今の人生で知っている人。。。
ずいぶん、社会が変わって、大分疲れたみたい。
年を取ったし、結婚してたかもしれないけど、今は一人だわ。
何か懐かしく思っている昔を。
結構もう70歳近いんじゃないかな。
でも女の子がいるね、自分の子供の孫かな。
結構その子と一緒にいて楽しくて、気が合うというか。。。
★孫は今生で知っている人。。。
一人で住んでいるけど、
その女の子は遊びに来ているかな、
昔のようには出来ないけれど、すごく素敵な日々があって、
こうやってずっと座ってたい。
でも何かある日突然死んでいくみたい。。。
夫は既に死んでいる。
夫は私に随分振り回されて人生だったみたい。
でも、それも良かったと。
死の場面:同じ椅子に座って、誰にも見取られず、静かに、
でも自分は死が近いことを知っているから凄い幸せだった。
死んだ私を女の子が見つけてくれたと思っているわ。
でもいくつになってもお茶目がおばあちゃん、
その女の子が泣いているのを見て凄くホッとしたみたいな感じ、
すごく楽しかった。。。人生。
体から抜け出る瞬間:ホッとしたみたい。。。良かったなって。。。
人生を振り返って:結婚したけど上手くいかなかったのかな、
やっぱり彼は、彼が大変だったと思うわ。
私が我侭だからかな、喧嘩もよくするし、やりたい放題。。。
彼は大変な女の人だなあと思いながらも、諦めながら、でも優しいのかな。
家にいるのが嫌だったから子供が出来ても外に出てった。
その土地に、これkら帰ると思う。
でもその失敗をまたしたくないから生まれ変わったみたい、
今。。。失敗しないようにって。。。
過去世の女性達からのメッセージ:
好きなように生きればいいって、それをすれば幸せが待っているって。。。
過去に邪魔をしたと思う、主人か、でもそれは大きな邪魔かわからないけども、
私が邪魔をしたんだと思う。。。
彼は引越ししたかったんだね、でも私はしたくなかった。
でもそれだけではなくて、結構与えてもらったから、
でも自分はそう思っているけど、彼は良かったかもわからない。
彼は私がいなければもっと普通の生活したと思うけど、
私がいたことで、大変だったけども、したかったんじゃない。
きっとそれも良く解ったんだと思う、まだ若かったから。。。
もうすぐこれから会うと思う。。。友達という形で。
でも彼はまた与えてくれると思うわ。
でもそれが当たり前にならないように。。。
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なんか、ほんまかいなという前に、
よう、こんなん、1人で喋っていたことに驚き。