ぐるぢがっっだでず。(苦しかったです)
元旦、お風呂に入ってたら、涙、出てきました。
お風呂の中で、顔つけて、、、、涙、溶けました!
気分を変えて、『お雑煮』(と言えるだろうか?)を、
作って、家族で、夕刻、新年のお祝いをしました。
また、色々考えてたら、、、、苦しくなるので、
また、また、お風呂へ入りました。
かつて! これほどまでに、
あの5人のことを、考えたことがあったでしょうか?
気分を変えて、、、、、掃除しました。
幸せの深呼吸をして、就寝!
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朝、起きたら、テーブルの上に、、、、、

お正月のピーターのクッキーです。
これが、美味しいのですわ。
愛を感じつつ、、、、、
布団のことで、喧嘩しました。
ランチは、近所のインドレストラン。
おせちもいいけど、カレーもね。
思いっきり、腹がたったんで、
家族でおでかけも、私だけ拒否して、
掃除していました。
洗濯6回、回しました。
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人間万事塞翁が馬
きっと、良くなってゆくと思えました!
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冬休みの宿題は、百人一首とか。
坊主めくりからしてみるか!
ちびまる子ちゃんの百人一首を、
アマゾンで購入。
学校は、7日から始まるということが
本日、判明。
書き初めもあるらしい。。。。。
全国の都道府県とか、平野とか、川とか
覚えないといけないらしいし。。。。
親も知らんから、一緒に覚えておりますけど。
五感で学びたいわ。勉強は。
覚えるばっかりで、、、、。
人間万事塞翁が馬
目先のことだけでなくって〜〜〜〜!
*人間万事塞翁が馬の意味は、続きを読むをクリックね。
国境の近くにあった塞(とりで)の近くに住んでいた翁(老人)は、
何よりも自分の馬をかわいがっていた。
その馬は、周りからも評判が立つほどの駿馬であったが、
ある日突然、蜂に刺された拍子に飛び出してしまう。
一向に帰ってこない馬の様子に、周りからは翁に同情するほどであったが、
翁は「これがきっかけで何かいいことが起こるかも知れない」とだけ言って、
我慢強く待ち続けた。
すると、どうだろうか。
しばらくして、その馬が別の白い馬を連れ帰ってきたのである。
しかも、その白馬も負けず劣らずの優駿であり、
周りの者は口々に何と幸運なことかと囃し立てたが、
翁は「これがきっかけで、別の悪いことが起こるかもしれない」
と自分を戒め、決して喜ばなかった。
それから、かわいがっていた息子がその白馬から落ちて、
片足を挫いてしまった。
周りはまた同じように慰めの言葉を掛けたが、
翁はまた同様に「いいことの前兆かも知れない」と告げる。
それからしばらくして、隣国との戦争が勃発した。
若い男は皆、戦争に借り出されて戦死した。
しかし息子は怪我していたため、徴兵されず命拾いした。
そして、戦争も終わり、翁は息子たちと一緒に末永く幸せに暮らしたという。
人間、良いこともあれば悪いこともあるというたとえとなり、
だから、あまり不幸にくよくよするな、とか幸せに浮かれるなという教訓